

湘南鎌倉総合病院 ホスピタリティー推進室所属 課長補佐 鷲塚様、倉敷中央病院付属予防医療プラザ 健診コーディネート課 課長 有地様、浦添総合病院 医療相談医療連携支援室(かけはし)室長 喜納様、小山記念病院 薬剤部 課長 榎戸様、小山記念病院 診療支援課事業部 窓口係 主任 寒藤様にインタビューを行いました。
本記事は、インタビュー映像の文字起こし記事です。動画版はこちら。
※以下敬称略とさせていただきます
“AI電話を導入して感じた現場での効果”
鷲塚様:実質1ヶ月半くらいですけど、クレームが1件も、今、入ってきていないですね。

クラークさんたちも、いちいち今までは紙を全部取りに来てたんですけど、そういうのも来なくて、その場でタブレットでチェックができるところに、良かったなという声はあります。

湘南鎌倉総合病院 ホスピタリティー推進室所属 課長補佐 鷲塚様
有地様:やはり、AI電話で一回受けてくれているというところがあって、自ら予習ができる。その上で、お電話ができるっていうところは、すごいありがたくて。
コールセンターのメンバーの精神的なハードルは、ちょっと落ち着いたのかなという気はします。

お客さまも、それで受けてくださっているので、そこはもう、お互いに、私たちもそうですし、お客さまにとっても、WinWinになってるなっていうのを、すごい思ってます。

倉敷中央病院付属予防医療プラザ 健診コーディネート課 課長 有地様
喜納様:電話が鳴らなくなってきたっていうところのストレスも、すごく改善されたのか、スタッフから笑顔が見えてきました。

やはり、表情が良くなって、1度受理した内容を確認しながら、スタッフ同士でこういう内容だよとか、そういう会話も増えてきたような感じがあったので、それで、ちょっと表情が良くなったなと思います。


浦添総合病院 医療相談医療連携支援室(かけはし)室長 喜納様
榎戸様:着信音が鳴らなくなったところが、1番の違いかなと思います。
やはり、電話を受ける手間が減っている分、その分、集中が持続すると思いますので、業務効率としても上がっていると思います。

小山記念病院 薬剤部 課長 榎戸様
寒藤様:管理画面で、まず情報を確認させていただいた上で、連絡できるようになったので、すごく時間短縮になっていて、多くかけられるようになったという印象が強いです。

メッセージで終了できるというのは、多分、お互いにとって、時間もかからずに活用できる機能だなと思って、みんなすごく使っています。


小山記念病院 診療支援課事業部 窓口係 主任 寒藤様
インタビュー動画はこちら

Dr.JOY株式会社 AI電話事業部 カスタマーサクセス
森川
このライターの記事一覧




