

小山記念病院 診療支援課 事務部窓口係 主任 寒藤様、中部徳洲会病院 医師事務作業補助者様、倉敷中央病院付属予防医療プラザ 健診コーディネート課 班長 福田様にインタビューを行いました。
本記事は、インタビュー映像の文字起こし記事です。動画版はこちら。
※以下敬称略とさせていただきます
寒藤様:管理画面で、まず情報を確認させていただいた上で連絡できるようになったので、すごく時間短縮にもなっていて、本当に何もなくスムーズにという方が増えたので、多くかけられるようになったという印象が強いです。
(午後)3時まで、今、AI電話の方で受付の方をしていただいているんですが、大体それが終わる頃にはもう処理が落ち着いているという感じで、業務時間終了ぎりぎりまでやっているということはまずないです。

小山記念病院 診療支援課 事務部窓口係 主任 寒藤様
医師事務作業補助者様:1番は1次受けすることで、電話する前に患者さんのカルテを開いて、内容を把握してかけることができるので、通話分数の短縮に繋がっているっていうことを感じますし、今はキャンセルとか折り返ししなくてもいいものに関しては、全部ショートメールとかAI電話で終了するような形になっていますので、本当に医師事務が対応しないといけないものを対応できているので、その点はとても助かっています。

中部徳洲会病院 医師事務作業補助者様
福田様:やはり、事前に情報があるので、話す時間は短くなったと思います。
3分から5分ぐらいですかね、事前に調べて電話することができるので、電話中にわからないとか、かけ直さないといけないとかということが減ったので、圧倒的に処理する時間は短くなりましたね。

倉敷中央病院付属予防医療プラザ 健診コーディネート課 班長 福田様
インタビュー動画はこちら

Dr.JOY株式会社 AI電話事業部 カスタマーサクセス
森川
このライターの記事一覧




