だから、AI電話に決めました。決裁者が“Dr.JOYのAI電話”を選んだ理由。

2025/7/17

先行プランまもなく締切(3月末まで)公式パンフレットを配布中!
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倉敷中央病院付属予防医療プラザ 山下様、浦添総合病院 医療相談医療連携支援室(かけはし)副院長 藏下様、湘南鎌倉総合病院 事務長 芦原様、ユアクリニック秋葉原 院長 杉原様、小山記念病院 薬剤部部長 事務長 花香様、事務次長 画像検査課 課長 小沼様にインタビューを行いました。

本記事は、インタビュー映像の文字起こし記事です。動画版はこちら

※以下敬称略とさせていただきます


“AI電話の導入までの経緯と決裁者から見た効果”

山下様:電話を取り切れないっていうのは、昔からあることで、それに対して何かできないかなという部分がありまして、AI電話に取り組んだきっかけになっています。

経営的視点で言いますと、確かに受電率・受電件数というのは、大体AI電話の導入前後を比較しますと、大体1.2倍ぐらいになってると思っています。

倉敷中央病院付属予防医療プラザ 山下様

藏下様:(電話課題に関する)具体的な解決案、次の解決案がない中で、せっかくこういうAIというのが入ってきて、トライしてみませんか?一緒に入れてやってみませんか?というところから、わたしが室長とともに推進してきたという経緯があります。

AI電話の1番いいところは、まず必ず繋がるというところですね。実際、電話がかからないということに関する苦情が激減しましたので、おそらく(電話を)かける側のストレスもかなり減らすことができたのではないかと思います。

浦添総合病院 医療相談医療連携支援室(かけはし)副院長 藏下様

芦原様:現場にこのAI電話の話をした際、嫌悪感を持たれるんじゃないかなとか、考えていたのですが、実際に始めてみて、結果的に1日200件程度の予約変更キャンセルの電話をそちらに応需していただき、人の削減、人の時間の削減、さらには患者さんの満足度による患者獲得というところで、私が当初期待していた以上の結果に繋がったと考えます。

湘南鎌倉総合病院 事務長 芦原様

杉原様:緊急とか優先度合によって重要事項が違いますから、そこを自分達で優先順位づけをして、自分たちに主導権がある状態で仕事をしてほしいと、最終的にAI電話でいきたいですと。

ユアクリニック秋葉原 院長 杉原様

花香様:これ以上のものもそうそうないだろうなと思いましたし、何社か聞いたんですけど、1つは機能面で医療に特化しているので優れているなというところ、あとは商談の相手となる皆さんが、同じく医療の言語を理解してくれていること、この2つかなと思います。

小山記念病院 薬剤部部長 事務長 花香様

小沼様:やっぱりスタッフっていうところに目を向けると、その働き方というところが、やっぱり大きく変わって生き生きと働ける。そこに費やしていた電話のところから離れられなかった時間を別の業務に充てられるというところは、大きなメリットかなと思うので、一考の余地があるサービスなんじゃないかなと思うので、是非検討してもらいたいなと思います。

事務次長 画像検査課 課長 小沼様

インタビュー動画はこちら

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